「NEO AKROS」ナビゲーターのこと

はじめまして。

NEO AKROS(ネオ アクロス)新崎 恭平と申します。

1994年(平成6年)沖縄県那覇市小禄の生まれです。

ポッドキャスト番組を始める前は、約4年ほど、飛行機の写真撮影をやっていました。現在は活動休止としていますが、またいつか再開したいと思っています。⇒【過去の撮影写真】

ポッドキャスト番組を始めたきっかけは、県外出張中、とある田舎道をドライブしていた時に、あるFMラジオ番組に出会ったことです。そこから、ラジオの世界にのめり込むことになりました。

たくさんの番組から、本当に日々生きる力をもらいました。その体験を通して、音声コンテンツの魅力に気づき、価値を見出しました。

「声を通して、何かを伝えるっていいな」「なんか親近感あるよな」というラジオ番組への憧れと、ついには「なんか自分も番組とかできそう!」という、とんだ勘違いから、2023年9月に個人的なポッドキャスト番組「NEO AKROS -日常のひとときに、明日へのヒントをともに見つける番組-」をスタートしました。

またその経験を「生まれ育った沖縄に活かしたい」という想いから、2024年5月に「Endless Journey OKINAWA(エンドレス・ジャーニー・オキナワ) -沖縄のヒトの暮らし・生き方をめぐる、終わりなき旅-」をスタートしました。

「ラジオの世界」が教えてくれた”人の声が創り出す世界観”、私自身が番組運営の過程で感じた”人の何かを動かす 秘めた可能性”を、身近なところから波及させていきたいと考えています。

ただ、その一方で「ポッドキャスト(音声)」というのはあくまでも何かを伝えるためのひとつの手段だと思っています。

そこにこだわることなく、NEO AKROSが目指している『沖縄の土地と人、人と人をつなぐ「架け橋」へ。』に沿うような活動をしていきます。

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